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福音の構造の中で御霊に満たされる 2
福音の全体構造を見るとき、試練というものを、単なる「つらい出来事」のように扱ってはいけないことが分かってきます。


福音の構造の中で御霊に満たされる 1
新しい創造として現れる御霊の満たし


愛によって働く信仰の源泉――御霊による新しい創造
愛によって働く信仰の源泉――御霊による新しい創造


奴隷と子 同じ救いの構造
人はもともと拘束と死の下にある。しかし神が御子にあって救いを行い、子とし、相続にあずからせ、神の家に入れてくださる。
ということです。
そしてガラテヤでは、そこからさらに一歩進んで、その自由の子が、再び奴隷の側へ戻ろうとしてはならないと警告しているのです。


信仰義認の本質について
「信仰義認」とは、神がキリストにあって(in Christ)、罪人を義と宣言すること。人の功績によらず、ただ神の恵みによってなされること。


試練の中におけるキリストとの結合と聖化の現実
試練の中におけるキリストとの結合と聖化の現実


生ける神の手の中に陥ることは恐ろしい
生ける神の手の中に陥ることは恐ろしい


ヘブル書講解 第3回
へブル書は 完成へ向かう者たちと、完成者キリスト がテーマです。


万が一 失敗して罪をしてしまったら~罪の告白~
信仰者は完全ではありません。罪との戦いは続きます。しかし、そのとき信仰者が向かう先は決まっています。父なる神のもとです。


ヘブル書講話:未完成から完成へ — 試練の中でのキリストの証明
この書は「未完成が完成になっていく」という、その完成に向けて信仰者が成長していく姿を強く語っています。


ヘブル書の全体像とキリストの卓越性
ヘブル書全体、そして特に難解とされる6章4節から8節の御言葉についてお話しします。ヘブル書は、信仰者が「未完成から完成に向かう成長」をメインテーマとして書かれています。


マタイ24章 選びの民は誰か 黙示録3
マタイの24章の選びの民は誰か、また反キリストと獣の刻印、そして終末的迫害をどう位置づけるべきか。


聖霊の内住とその偉大さ
聖霊の内住とその偉大さについて。最初に誤りを明確にする。聖霊の内住について、今日多くの教会において、誤った聖霊(御霊)の内住が語られている。


コリント人への手紙 第一 7章13~15節 講解
"また、女の人に信者でない夫がいて、その夫が一緒にいることを承知している場合は、離婚してはいけません。
なぜなら、信者でない夫は妻によって聖なるものとされており、また、信者でない妻も信者である夫によって聖なるものとされているからです。そうでなかったら、あなたがたの子どもは汚れていることになりますが、実際には聖なるものです。
しかし、信者でないほうの者が離れて行くなら、離れて行かせなさい。そのような場合には、信者である夫あるいは妻は、縛られることはありません。神は、平和を得させようとして、あなたがたを召されたのです。"
「主語=神」、「結合が源泉」、「人間中心主義の完全否定」の三原則
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