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結合、再生と内住の違い
結合、再生と内住の違い


目を覚ましていなさい
今日の言葉は、第一テサロニケ5章5〜6節を中心に、「目を覚まし、身を慎んでいる」ということについて話をしています。


聖霊の内住とその偉大さ
聖霊の内住とその偉大さについて。最初に誤りを明確にする。聖霊の内住について、今日多くの教会において、誤った聖霊(御霊)の内住が語られている。


講解 時中の結合 ヨハネ福音書、エペソ書― 効果的召しから、神が据える結合へ ―
信仰によって、あなたがたの心のうちにキリストを住まわせてくださいますように。
そして、愛に根ざし、愛に基礎を置いているあなたがたが、すべての聖徒たちとともに、その広さ、長さ、高さ、深さがどれほどであるかを理解する力を持つようになり、人知をはるかに超えたキリストの愛を知ることができますように。
そのようにして、神の満ちあふれる豊かさにまで、あなたがたが満たされますように。


第1テモテ1章3節~4節講解
教会の中で、パウロが伝えた福音と異なる教えを教えることがないように、命じています。
この異なる教えの中心にあるのは、人を中心とした、人を源泉にすり替えた、人間中心の教え、そして自己義認。
全体は、福音と偽りの教えの戦いを描いています。福音対人間中心の教えが、テモテに宛てている手紙のテーマです。


福音の二重構造 摂理と 病・災害・死を考える
今日はヨエル書で学んだ福音の2重構造を復習します。
主は神。キリストとの永遠の結合。人間中心主義の誤った教えの否定。この3原則に基づいて講解します。
病気、災害、そして死。人が最も恐れ、最も避けたいと願うこれらの出来事は、すべて神の摂理のもとにあります。


コリント人への手紙 第一 7章13~15節 講解
"また、女の人に信者でない夫がいて、その夫が一緒にいることを承知している場合は、離婚してはいけません。
なぜなら、信者でない夫は妻によって聖なるものとされており、また、信者でない妻も信者である夫によって聖なるものとされているからです。そうでなかったら、あなたがたの子どもは汚れていることになりますが、実際には聖なるものです。
しかし、信者でないほうの者が離れて行くなら、離れて行かせなさい。そのような場合には、信者である夫あるいは妻は、縛られることはありません。神は、平和を得させようとして、あなたがたを召されたのです。"
「主語=神」、「結合が源泉」、「人間中心主義の完全否定」の三原則


ヨエル書2章28節、29節
ヨエル書2章28節、29節


主語はゲラサの男ではない
マルコの福音書第5章1節から17節の全体シナリオの理解。 この章のテーマはキリストが闇の支配を断ち切り、魂を光の領域へ移す。主語はすべてキリスト、男、レギオン、2000匹の豚でもない。
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